インフルエンザウイルスへの不活化効果の臨床結果について

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2019年12月に株式会社プロテクティア阪大ラボに依頼しておりました『ニトル - NITL -』の臨床試験についての報告書が戻って参りました。

本試験ではインフルエンザウイルスに【HIN1血清型のA/PR/8/34株】を使用し、60秒、180秒の処理によって99.999%以上のウイルス不活化効果を確認することができました。

実施試験の詳細と検査報告書についてはこちらから御覧ください。